アートギャラリー

0079機動戦士ガンダム

ここでは、すでに出来上がっている作品をお楽しみください。レシピにできないワンオフもあります。

MS-06 量産型ザク

写真:【1】ビーズモチーフの初代であり、作成=修正回数最多を誇ります。
【1】ビーズモチーフの初代であり、作成=修正回数最多を誇ります。
写真:【2】首の角度の修正が一番の難関でした。4㎜のみで作成すると、どうしても上を向いてしまうのです。
【2】首の角度の修正が一番の難関でした。4㎜のみで作成すると、どうしても上を向いてしまうのです。
写真:【3】後頭部の丸みを出すために、ビーズの後付けを思いつきました。
【3】後頭部の丸みを出すために、ビーズの後付けを思いつきました。
写真:【4】一番思い入れのある作品です。
【4】一番思い入れのある作品です。

RX-78-02 ガンダム

写真:【1】ガンダムは中期の作品になります。最初はもっとずんぐりむっくりでした。
【1】ガンダムは中期の作品になります。最初はもっとずんぐりむっくりでした。
写真:【2】胴体部分のベースパターンを確立したことが、一番のエポックです。連邦軍系はすべてここからです。
【2】胴体部分のベースパターンを確立したことが、一番のエポックです。連邦軍系はすべてここからです。
写真:【3】構造的には、手足の直付けも可能なのですが、ゆるーい感じを出したくて、丸カンで可動式にしています。
【3】構造的には、手足の直付けも可能なのですが、ゆるーい感じを出したくて、丸カンで可動式にしています。
写真:【4】顔の構造をまた変更しようか検討中です。
【4】顔の構造をまた変更しようか検討中です。

MS-06S シャア専用ザク

写真:【1】色が違うだけなので、ザクが更新されれば、シャア専用ザクも更新されます。
【1】色が違うだけなので、ザクが更新されれば、シャア専用ザクも更新されます。
写真:【2】ブレードアンテナは最初期はワイヤーを使用しました。便利なのですが、仕上がりが奇麗でないので今はテグスオンリーです。
【2】ブレードアンテナは最初期はワイヤーを使用しました。便利なのですが、仕上がりが奇麗でないので今はテグスオンリーです。
写真:【3】ランドセルをブラックダイヤにするなど、ビーズモチーフにするにあたって、細部の色を統一する予定でしたが、結局、映像準拠になっています。
【3】ランドセルをブラックダイヤにするなど、ビーズモチーフにするにあたって、細部の色を統一する予定でしたが、結局、映像準拠になっています。
写真:【4】他の専用機は検討中です。
【4】他の専用機は検討中です。

MS-05 旧ザク

写真:【1】ザクからただ動力パイプを外して、色を変えただけ、になるのが嫌でなかなか作成に踏み切れませんでした。
【1】ザクからただ動力パイプを外して、色を変えただけ、になるのが嫌でなかなか作成に踏み切れませんでした。
写真:【2】モノアイを隠すフェイスマスクを作成する技術を身につけたことで、傑作が完成しました。
【2】モノアイを隠すフェイスマスクを作成する技術を身につけたことで、傑作が完成しました。
写真:【3】後頭部の角?鶏冠?はゲルググからの技術的フィードバックがあります。
【3】後頭部の角?鶏冠?はゲルググからの技術的フィードバックがあります。
写真:【4】旧ザクと言えばショルダーアタックなので、このアングル、ポージングです。
【4】旧ザクと言えばショルダーアタックなので、このアングル、ポージングです。

RX-77 ガンキャノン

写真:【1】ガンダムと同じベースで作られています。ガンダムより太めの印象があるのですが、そこは足の4㎜で表現しています。苦しい・・・
【1】ガンダムと同じベースで作られています。ガンダムより太めの印象があるのですが、そこは足の4㎜で表現しています。苦しい・・・
写真:【2】見る人が見るとわかりますが、ショルダーキャノンはジ・オリジンのガンキャノンをベースにしています。映像より好きなんだなぁ・・・
【2】見る人が見るとわかりますが、ショルダーキャノンはジ・オリジンのガンキャノンをベースにしています。映像より好きなんだなぁ・・・
写真:【3】ショルダーキャノンからランドセルは、今となってはもう再現できません。奇跡が起こりました。偶然、たまたま、とも言います。
【3】ショルダーキャノンからランドセルは、今となってはもう再現できません。奇跡が起こりました。偶然、たまたま、とも言います。
写真:【4】物語では脇役ですが、ガンダムより手がかかっています!
【4】物語では脇役ですが、ガンダムより手がかかっています!

RX-76 ガンタンク

写真:【1】ガンタンクは、当初ジ・オリジン準拠でいく予定でしたが、最終的には映像準拠になりました。リアルすぎで面白みがなかったのです。
【1】ガンタンクは、当初ジ・オリジン準拠でいく予定でしたが、最終的には映像準拠になりました。リアルすぎで面白みがなかったのです。
写真:【2】キャタピラを表現するのにものすごい試行錯誤し、何度も挫折しました。
【2】キャタピラを表現するのにものすごい試行錯誤し、何度も挫折しました。
写真:【3】キャタピラにこだわりすぎた結果、下半身からしか作れなくなるというレシピ泣かせの作品になりました。
【3】キャタピラにこだわりすぎた結果、下半身からしか作れなくなるというレシピ泣かせの作品になりました。
写真:【4】上半身から作れるようになって、レシピに起こすことができたら、その時はホントに作家になっているかもしれません。
【4】上半身から作れるようになって、レシピに起こすことができたら、その時はホントに作家になっているかもしれません。

MS-07 グフ

写真:【1】量産型ザクの次に作成したのですが、構造は全く異なります。つり目にしたかったのでパターンを変えました。
【1】量産型ザクの次に作成したのですが、構造は全く異なります。つり目にしたかったのでパターンを変えました。
写真:【2】ブレードアンテナの付け方も一工夫必要でした。
【2】ブレードアンテナの付け方も一工夫必要でした。
写真:【3】動力パイプの接続位置も、ザクとは変えて設定に近づけるよう配慮してあります。
【3】動力パイプの接続位置も、ザクとは変えて設定に近づけるよう配慮してあります。
写真:【4】一番の難関は実はビーズの色選びでした。胴体はダークインディゴを使用していますが、これの3㎜の入手が当時難しかったのです。モンタナやデニムブルーであーでもないこーでもないと何回も試作しました。
【4】一番の難関は実はビーズの色選びでした。胴体はダークインディゴを使用していますが、これの3㎜の入手が当時難しかったのです。モンタナやデニムブルーであーでもないこーでもないと何回も試作しました。

MS-09 ドム

写真:【1】ドムは、表現方法でブレイクスルーしたエポックな作品です。ビーズを後付けして表現するか、ビーズのサイズを変えて表現するか。後付けのほうが簡単なのですが、ごちゃごちゃさせたくなかったのです。
【1】ドムは、表現方法でブレイクスルーしたエポックな作品です。ビーズを後付けして表現するか、ビーズのサイズを変えて表現するか。後付けのほうが簡単なのですが、ごちゃごちゃさせたくなかったのです。
写真:【2】頭の3㎜の使用法と、スカートの5㎜の使用法は、試行錯誤の果ての発想の転換でした。
【2】頭の3㎜の使用法と、スカートの5㎜の使用法は、試行錯誤の果ての発想の転換でした。
写真:【3】バックショットはスカートで重厚感を出しています。足はこのあとのゲルググやギャンのベースになっています。
【3】バックショットはスカートで重厚感を出しています。足はこのあとのゲルググやギャンのベースになっています。
写真:【4】胴体の3㎜の使用が、スカートの丸み表現のキモです。これ以外に方法がない、というアイデアの粋です。
【4】胴体の3㎜の使用が、スカートの丸み表現のキモです。これ以外に方法がない、というアイデアの粋です。

MSM-03 ゴッグ

写真:【1】水陸両用MSは、独特なフォルムを持つものが多いので、どれも一工夫こらせたものばかりです。ゴッグは頭はドムと同じ構造ですが、胴体は全く異なります。
【1】水陸両用MSは、独特なフォルムを持つものが多いので、どれも一工夫こらせたものばかりです。ゴッグは頭はドムと同じ構造ですが、胴体は全く異なります。
写真:【2】肩はこれ唯一の仕様で、うまくゴッグらしさを出すことができました。
【2】肩はこれ唯一の仕様で、うまくゴッグらしさを出すことができました。
写真:【3】バックパックは位置も大きさも完ぺきに再現できました。胴体中央のくびれ具合の表現も、納得の仕上がりです。
【3】バックパックは位置も大きさも完ぺきに再現できました。胴体中央のくびれ具合の表現も、納得の仕上がりです。
写真:【4】決して凝っているわけでも複雑なわけでもありませんが、五指に入る傑作のひとつです。自己評価では。
【4】決して凝っているわけでも複雑なわけでもありませんが、五指に入る傑作のひとつです。自己評価では。

MSM-07 ズゴック

写真:【1】ズゴックはもともと頭と呼べる部分がないので、構造そのもので頭を悩ませた作品です。通常の胴体にあたる部分の半分を上半身に組み込むことで表現してあります。
【1】ズゴックはもともと頭と呼べる部分がないので、構造そのもので頭を悩ませた作品です。通常の胴体にあたる部分の半分を上半身に組み込むことで表現してあります。
写真:【2】クローのツメは、当初3㎜2個ずつで作成しましたが、1個に減らしました。全体に対するバランスへの配慮からです。
【2】クローのツメは、当初3㎜2個ずつで作成しましたが、1個に減らしました。全体に対するバランスへの配慮からです。
写真:【3】背部のジェットパックは量産機のこのバージョンのほうがバランスがいいです。
【3】背部のジェットパックは量産機のこのバージョンのほうがバランスがいいです。
写真:【4】スペースの問題で、モノアイは丸小を使用しています。ダクトのカラーリングも押さえてあります。
【4】スペースの問題で、モノアイは丸小を使用しています。ダクトのカラーリングも押さえてあります。

MSM-04 アッガイ

写真:【1】アッガイは2016/02/04時点の最新作です。以前に一度作成していたのですが、ガンダムマニアの知人からダメ出しをされまして、改修に踏み切りました。
【1】アッガイは2016/02/04時点の最新作です。以前に一度作成していたのですが、ガンダムマニアの知人からダメ出しをされまして、改修に踏み切りました。
写真:【2】腕はスターウォーズシリーズからのフィードバックがあります。通常の手、とは違う表現の試みです。
【2】腕はスターウォーズシリーズからのフィードバックがあります。通常の手、とは違う表現の試みです。
写真:【3】バックショットにもアッガイらしいかわいらしさが出るように、ジェットパックも控えめです。
【3】バックショットにもアッガイらしいかわいらしさが出るように、ジェットパックも控えめです。
写真:【4】アッガイはレシピを公開する予定です。こうご期待!
【4】アッガイはレシピを公開する予定です。こうご期待!

MSM-07S シャア専用ズゴック

写真:【1】ザクと同じで、基本的に量産機の色違いです。
【1】ザクと同じで、基本的に量産機の色違いです。
写真:【2】ジェットパックが量産機と違いますが、意図したものではないです。シャア専用の後で量産機を作ったので、少しだけ洗練された、といったところです。
【2】ジェットパックが量産機と違いますが、意図したものではないです。シャア専用の後で量産機を作ったので、少しだけ洗練された、といったところです。
写真:【3】オリジン版と映像版のはざまで悩んだ作品です。構造の問題もあって難産でした。
【3】オリジン版と映像版のはざまで悩んだ作品です。構造の問題もあって難産でした。
写真:【4】作品としての出来もそうですが、撮影も数をこなすと上達していくものだな、と正直に思います。
【4】作品としての出来もそうですが、撮影も数をこなすと上達していくものだな、と正直に思います。

MSM-10 ゾック

写真:【1】ゾックも2016/02/04時点で改修した作品です。ベースの段階でビーズボール一個で表現するという発想の転換を図った作品です。
【1】ゾックも2016/02/04時点で改修した作品です。ベースの段階でビーズボール一個で表現するという発想の転換を図った作品です。
写真:【2】表裏対称という難しい表現を迫られましたが、偶然解決できました。結果オーライです。
【2】表裏対称という難しい表現を迫られましたが、偶然解決できました。結果オーライです。
写真:【3】旧ゾックの作成時点で、スケールを統一することをあきらめました。ゾックは設定上大型ですが、大きくすると可愛くなかったのです。
【3】旧ゾックの作成時点で、スケールを統一することをあきらめました。ゾックは設定上大型ですが、大きくすると可愛くなかったのです。
写真:【4】ツメをズゴックのように改修しようか悩みましたが、前後と比較すると左右のボリューム感が少なかったので、そのまま残すことにしました。
【4】ツメをズゴックのように改修しようか悩みましたが、前後と比較すると左右のボリューム感が少なかったので、そのまま残すことにしました。

RGM-79 ジム

写真:【1】投資を抑えるため、最初はガンダムと同じホワイトアラバスターを使ってみたのですが、結局、映像準拠のカラーリングになってしまいました。
【1】投資を抑えるため、最初はガンダムと同じホワイトアラバスターを使ってみたのですが、結局、映像準拠のカラーリングになってしまいました。
写真:【2】0083のジム改で試行錯誤した結果が、ジムにフィードバックされることになりました。ボツ画像と見比べていただくとわかりますが、顎?なしです。
【2】0083のジム改で試行錯誤した結果が、ジムにフィードバックされることになりました。ボツ画像と見比べていただくとわかりますが、顎?なしです。
写真:【3】ビームサーベルだけボディカラーと違いますが、設定どおりです。
【3】ビームサーベルだけボディカラーと違いますが、設定どおりです。
写真:【4】ジム改の色違いとして組み直さなかったのは、ジムらしい間抜けっぽさが額の広さに表れていると感じたからです。設定上も額広いですし。
【4】ジム改の色違いとして組み直さなかったのは、ジムらしい間抜けっぽさが額の広さに表れていると感じたからです。設定上も額広いですし。

MAM-07 グラブロ

写真:【1】モビルアーマーは、モビルスーツの頭だけ作成する要領です。後出のゲルググを作成したときに、グラブロを思いつきました。。
【1】モビルアーマーは、モビルスーツの頭だけ作成する要領です。後出のゲルググを作成したときに、グラブロを思いつきました。
写真:【2】アームはゴッグと同じ要領で作られています。
【2】アームはゴッグと同じ要領で作られています。
写真:【3】モビルアーマーはゾックと同じで本来は大型サイズですが、スケール感は統一していません。逆に小さいです。
【3】モビルアーマーはゾックと同じで本来は大型サイズですが、スケール感は統一していません。逆に小さいです。
写真:【4】この巡航形態を表現できたことで良しとしました。
【4】この巡航形態を表現できたことで良しとしました。

MA-05 ビグロ

写真:【1】本編では記憶に残っていません。映画でもジ・オリジンでも省略されたモビルアーマー・ビグロです。
【1】本編では記憶に残っていません。映画でもジ・オリジンでも省略されたモビルアーマー・ビグロです。
写真:【2】基本構造はグラブロとほぼ同じです。
【2】基本構造はグラブロとほぼ同じです。
写真:【3】後部の赤い部分は作ってみて初めて知った発見でした。
【3】後部の赤い部分は作ってみて初めて知った発見でした。
写真:【4】影の薄さを表現できたかは微妙です。
【4】影の薄さを表現できたかは微妙です。

MA-04X ザクレロ

写真:【1】ジ・オリジンでは採り上げられましたが、映画ではビグロと同じく抹消されたモビルアーマーです。当時の記憶には全くありません。
【1】ジ・オリジンでは採り上げられましたが、映画ではビグロと同じく抹消されたモビルアーマーです。当時の記憶には全くありません。
写真:【2】これの色を変えるとなまはげができそうです。
【2】これの色を変えるとなまはげができそうです。
写真:【3】もう少し奥行きがあったほうがそれらしくなると思いますが、結構どうでもいいところなので予定はありません。
【3】もう少し奥行きがあったほうがそれらしくなると思いますが、結構どうでもいいところなので予定はありません。
写真:【4】作成過程でミスが発生していて、奇跡的に口にあたる部分がうまく表現されました。再現は不可能です。
【4】作成過程でミスが発生していて、奇跡的に口にあたる部分がうまく表現されました。再現は不可能です。

MA-08 ビグ・ザム

写真:【1】ビグ・ザムのみビーズボールの正面になる角度が他の作品と異なります。
【1】ビグ・ザムのみビーズボールの正面になる角度が他の作品と異なります。
写真:【2】ビーズボールに一列分ビーズを足し込むという特殊な形状になっています。
【2】ビーズボールに一列分ビーズを足し込むという特殊な形状になっています。
写真:【3】背面のウイングというかツノというかも表現してあります。
【3】背面のウイングというかツノというかも表現してあります。
写真:【4】映像版ではモノアイは描かれていないのですが、ジ・オリジンでは描き込まれているので表現しておきました。
【4】映像版ではモノアイは描かれていないのですが、ジ・オリジンでは描き込まれているので表現しておきました。

MAN-03 ブラウ・ブロ

写真:【1】映像とジ・オリジンで差異のあるものは悩むのですが、このブラウ・ブロはジ・オリジン版を採用しました。
【1】映像とジ・オリジンで差異のあるものは悩むのですが、このブラウ・ブロはジ・オリジン版を採用しました。
写真:【2】上下対称に見えますが、非対称です。
【2】上下対称に見えますが、非対称です。
写真:【3】映像版ならブラックダイヤでグレーに表現するところですが、ジ・オリジン版なのでモンタナでダークな表現になっています。
【3】映像版ならブラックダイヤでグレーに表現するところですが、ジ・オリジン版なのでモンタナでダークな表現になっています。
写真:【4】ジ・オリジンで描写されたブラウ・ブロの不気味さを表現したかったのです。
【4】ジ・オリジンで描写されたブラウ・ブロの不気味さを表現したかったのです。

MAN-08 エルメス

写真:【1】モビルアーマーは一時集中して作成したものなので、クオリティはほぼ同じです。
【1】モビルアーマーは一時集中して作成したものなので、クオリティはほぼ同じです。
写真:【2】エルメスはビグロやグラブロより丸っこさを出すことを目指しました。
【2】エルメスはビグロやグラブロより丸っこさを出すことを目指しました。
写真:【3】作っていてあまり楽しい代物ではありません。
【3】作っていてあまり楽しい代物ではありません。
写真:【4】エルメスといえばやはりこの組み合わせでしょう。それに、ゲルググがほぼすべてのモビルアーマーのベースになっているので、特別ショットです。
【4】エルメスといえばやはりこの組み合わせでしょう。それに、ゲルググがほぼすべてのモビルアーマーのベースになっているので、特別ショットです。

RB-79 ボール

写真:【1】ただの球だからいつでもできる、と思って後回しにしていました。いざ作ってみるとそれなりの蓄積があって、完成度は高いです。
【1】ただの球だからいつでもできる、と思って後回しにしていました。いざ作ってみるとそれなりの蓄積があって、完成度は高いです。
写真:【2】アームはビーズ一個分、長かったかもしれません。
【2】アームはビーズ一個分、長かったかもしれません。
写真:【3】バックショットも言うことはありません。
【3】バックショットも言うことはありません。
写真:【4】傑作です。登場シーンが少ないのが惜しいところです。
【4】傑作です。登場シーンが少ないのが惜しいところです。

YMS-15 ギャン

写真:【1】ギャンはまだ首を試行錯誤していたころの作品です。頭部の形状から、この作品だけ残すことにしました。
【1】ギャンはまだ首を試行錯誤していたころの作品です。頭部の形状から、この作品だけ残すことにしました。
写真:【2】例外的にシールドも作成してあります。グフのヒートロッドと同じく固定武装の範囲かな、と。ビーズボール半分の単純なものです。
【2】例外的にシールドも作成してあります。グフのヒートロッドと同じく固定武装の範囲かな、と。ビーズボール半分の単純なものです。
写真:【3】肩とランドセルは、今回アップにあたり現状のスタンダードタイプに改修しました。といっても前の映像を残していないので何のことやらですが。
【3】肩とランドセルは、今回アップにあたり現状のスタンダードタイプに改修しました。といっても前の映像を残していないので何のことやらですが。
写真:【4】映像では一回限りのやられキャラですが、ジ・オリジンでは地球編のラスボス的な扱いで大活躍しています。背景はテキサスコロニーとも地球ともとれるように選びました。
【4】映像では一回限りのやられキャラですが、ジ・オリジンでは地球編のラスボス的な扱いで大活躍しています。背景はテキサスコロニーとも地球ともとれるように選びました。

MS-14S シャア専用ゲルググ

写真:【1】比較的初期に作成した作品ですが、今回、2016.02.12にアップする際に、全面的に改修を加えました。構造自体に大きな変化はありませんが、テグスの通し方などが大きく変わっています。使用前をご覧にいれられないのが残念なところです。
【1】比較的初期に作成した作品ですが、今回、2016.02.12にアップする際に、全面的に改修を加えました。構造自体に大きな変化はありませんが、テグスの通し方などが大きく変わっています。使用前をご覧にいれられないのが残念なところです。
写真:【2】頭の部分は、モビルアーマーの基本的な構造のベースになっています。傑作と言っていい構造です。
【2】頭の部分は、モビルアーマーの基本的な構造のベースになっています。傑作と言っていい構造です。
写真:【3】ジ・オリジンではランドセルを装備して描かれていますが、ここでは映像準拠でオミットしてあります。
【3】ジ・オリジンではランドセルを装備して描かれていますが、ここでは映像準拠でオミットしてあります。
写真:【4】映像本編ではいいところなしですが、ジ・オリジンではガンダムを中破させるなど、名機ぶりを発揮しています。
【4】映像本編ではいいところなしですが、ジ・オリジンではガンダムを中破させるなど、名機ぶりを発揮しています。

MS-14A 量産型ゲルググ

写真:【1】カラーリングで今でも悩んでいます。設定画では頭、両手足はグレーなのですが、映像ではグリーン系です。一応映像準拠にしてあります。
【1】カラーリングで今でも悩んでいます。設定画では頭、両手足はグレーなのですが、映像ではグリーン系です。一応映像準拠にしてあります。
写真:【2】基本的にはシャア専用からブレードアンテナを無くした色違いです。スカート部分だけ作成方法を変えてありますが、見ただけではわからないです。
【2】基本的にはシャア専用からブレードアンテナを無くした色違いです。スカート部分だけ作成方法を変えてありますが、見ただけではわからないです。
写真:【3】こちらもシャア専用と同じく改修を加えました。
【3】こちらもシャア専用と同じく改修を加えました。
写真:【4】大量に破壊されていくやられキャラのリック・ドムと影の薄い量産型ゲルググは良い勝負だと思います。
【4】大量に破壊されていくやられキャラのリック・ドムと影の薄い量産型ゲルググは良い勝負だと思います。

MSN-02 ジオング

写真:【1】ジオングは、ゲルググとほぼ同時期の作品で、基本構造はほぼ同じです。ギャンと同じく首もあります
【1】ジオングは、ゲルググとほぼ同時期の作品で、基本構造はほぼ同じです。ギャンと同じく首もあります
写真:【2】年代順や登場順に作成しているわけではないため、伝わりづらいですが、このあたりから技術革新が始まっています。覚醒しました。
【2】年代順や登場順に作成しているわけではないため、伝わりづらいですが、このあたりから技術革新が始まっています。覚醒しました。
写真:【3】ジオングの肩の構造は、その後の作品すべてにビーズのサイズを変えながら応用されています。
【3】ジオングの肩の構造は、その後の作品すべてにビーズのサイズを変えながら応用されています。
写真:【4】ジオングと言えばこれ。この飛行ポーズです。
【4】ジオングと言えばこれ。この飛行ポーズです。
js.async = true;
アクセスカウンターアクセスカウンターアクセスカウンター
© ガンダム ビーズモチーフ

このページの上に戻る