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アートギャラリー

0083ジオンの残光

ここでは、すでに出来上がっている作品をお楽しみください。レシピにできないワンオフもあります。

MS-06F-2 後期量産型ザクⅡ(連邦軍ver.)

写真:【1】気合が入ります。本編より好きかも知れないスピンオフ、0083スターダストメモリー。ブルーレイのリファインの記念も兼ねてアップしていきます。
【1】気合が入ります。本編より好きかも知れないスピンオフ、0083スターダストメモリー。ブルーレイのリファインの記念も兼ねてアップしていきます。
写真:【2】カラーリングは連邦軍仕様で、ベースカラーがライトグレーオパール。わかりにくいですが、ボディとフットにダークインディゴを使用しています。
【2】カラーリングは連邦軍仕様で、ベースカラーがライトグレーオパール。わかりにくいですが、ボディとフットにダークインディゴを使用しています。
写真:【3】動力パイプはモリオンラスター、だったと思います。たぶん。ランドセルはブラックダイヤモンドで変更なしです。
【3】動力パイプはモリオンラスター、だったと思います。たぶん。ランドセルはブラックダイヤモンドで変更なしです。
写真:【4】量産型ザクからF2ザクへの最大の変更点は、コクピット周りの変更という設定どおりです。ジェットを一個だけ4㎜から5㎜に変更しました。
【4】量産型ザクからF2ザクへの最大の変更点は、コクピット周りの変更という設定どおりです。ジェットを一個だけ4㎜から5㎜に変更しました。

RGM-79C ジム改C型(トリントン基地ver.)

写真:【1】ジム改のトリントン基地カラーです。劇中ではバニング機といってもいいかも。ジムの色違いにする予定が、閃きがあってアップデートすることになりました。
【1】ジム改のトリントン基地カラーです。劇中ではバニング機といってもいいかも。ジムの色違いにする予定が、閃きがあってアップデートすることになりました。
写真:【2】顎?をなくしたことと、額の4㎜を3㎜に替えたことで、扁平感がなくなりました。可愛さアップです。
【2】顎?をなくしたことと、額の4㎜を3㎜に替えたことで、扁平感がなくなりました。可愛さアップです。
写真:【3】後頭部のアンテナは設定どおりで、改だからつけた、訳ではありません。
【3】後頭部のアンテナは設定どおりで、改だからつけた、訳ではありません。
写真:【4】劇中では指揮官機なので、ちょっと煽りっぽいショットで迫力を出しています。ザクと合わせてライトグレーオパール4㎜を96個も使っています。貴和製作所の100個袋なんて誰が買うんだろと昔思っていましたが、今回はお世話になりました。
【4】劇中では指揮官機なので、ちょっと煽りっぽいショットで迫力を出しています。ザクと合わせてライトグレーオパール4㎜を96個も使っています。貴和製作所の100個袋なんて誰が買うんだろと昔思っていましたが、今回はお世話になりました。

RGM-79 パワード・ジム

写真:【1】ジム改でアップデートされたことで、すでに完成していたパワード・ジムを再度組み直すことになりました。
【1】ジム改でアップデートされたことで、すでに完成していたパワード・ジムを再度組み直すことになりました。
写真:【2】組み直すときに、忘れていたアンテナも付け加えました。
【2】組み直すときに、忘れていたアンテナも付け加えました。
写真:【3】ランドセルが特徴的です。設定上は上から被せた形なので、単純に継ぎ足すだけではない表現を目指しました。
【3】ランドセルが特徴的です。設定上は上から被せた形なので、単純に継ぎ足すだけではない表現を目指しました。
写真:【4】今となってはもう遅いですが、ボツになった作品も映像に残しておけば、比較できて面白いかも、と考えています。
【4】今となってはもう遅いですが、ボツになった作品も映像に残しておけば、比較できて面白いかも、と考えています。

RX-78GP01 ガンダム試作一号機ゼフィランサス

写真:【1】1stガンダムと微妙に色遣いが違いますが、それだけではありません。
【1】1stガンダムと微妙に色遣いが違いますが、それだけではありません。
写真:【2】この辺は色遣いだけ・・・
【2】この辺は色遣いだけ・・・
写真:【3】この辺も色遣いだけ・・・
【3】この辺も色遣いだけ・・・
写真:【4】ここです。スカートのフロント部分が小さいのが設定上の特徴だったので、ビーズの大きさでそれを表現しています。
【4】ここです。スカートのフロント部分が小さいのが設定上の特徴だったので、ビーズの大きさでそれを表現しています。

RX-78GP02A ガンダム試作二号機サイサリス

写真:【1】ガンダムの中では特殊な顔をしていて、それを表現するのに試行錯誤を繰り返しました。
【1】ガンダムの中では特殊な顔をしていて、それを表現するのに試行錯誤を繰り返しました。
写真:【2】シールドは固定武装なので作成しています。旧作の糸処理のひどいこと。アップに耐えないので作成し直しました。
【2】シールドは固定武装なので作成しています。旧作の糸処理のひどいこと。アップに耐えないので作成し直しました。
写真:【3】右肩にアトミックバズーカも表現してあります。
【3】右肩にアトミックバズーカも表現してあります。
写真:【4】ボツになった旧作では5㎜を多用してボリューム感を出していますした。ところが改めて設定画を見ると、バインダーと足以外、それほどでもなかったので通常のガンダムのサイズ感で表現してあります。
【4】ボツになった旧作では5㎜を多用してボリューム感を出していますした。ところが改めて設定画を見ると、バインダーと足以外、それほどでもなかったので通常のガンダムのサイズ感で表現してあります。

MS-09F/TROP ドム・トローペン

写真:【1】ドムの仕様変更機という設定で、カラーリング以外にも微妙な違いがあります。モノアイの赤い部分が少し少ないなど、ホントに微妙な。それで一回編み直す羽目になりました。
【1】ドムの仕様変更機という設定で、カラーリング以外にも微妙な違いがあります。モノアイの赤い部分が少し少ないなど、ホントに微妙な。それで一回編み直す羽目になりました。
写真:【2】ドムと比較すると上半身のボリュームがやや薄い設定になっています。肩を小さくすることで表現しようかと思いましたが、失敗に終わりました。ずんぐりむっくりがドムですね。
【2】ドムと比較すると上半身のボリュームがやや薄い設定になっています。肩を小さくすることで表現しようかと思いましたが、失敗に終わりました。ずんぐりむっくりがドムですね。
写真:【3】足を5㎜でボリュームを持たせたこととランドセルの設置以外はドムの基本構造を踏襲しています。一度変えようとしたのですが失敗に終わりました。
【3】足を5㎜でボリュームを持たせたこととランドセルの設置以外はドムの基本構造を踏襲しています。一度変えようとしたのですが失敗に終わりました。
写真:【4】色遣いも試行錯誤した点です。ベースカラーをモンタナにするかデニムブルーにするかで悩みました。最終判断はデニムブルーです。ボツ作品と比較してみてください。
【4】色遣いも試行錯誤した点です。ベースカラーをモンタナにするかデニムブルーにするかで悩みました。最終判断はデニムブルーです。ボツ作品と比較してみてください。

YMS-16M ザメル

写真:【1】0083以外では他と関連性の無い特殊なモビルスーツで、作品も合わせて特殊な構造になっています。
【1】0083以外では他と関連性の無い特殊なモビルスーツで、作品も合わせて特殊な構造になっています。
写真:【2】写真ではなかなかうまく表現できないのですが、通常のビーズボール2個ではなく、3個で構成してあります。ボリュームがあるはずなんですが・・・
【2】写真ではなかなかうまく表現できないのですが、通常のビーズボール2個ではなく、3個で構成してあります。ボリュームがあるはずなんですが・・・
写真:【3】右肩の680㎜カノンが表現として難しかったです。ビーズで直線を構成するのは難しいです。
【3】右肩の680㎜カノンが表現として難しかったです。ビーズで直線を構成するのは難しいです。
写真:【4】ガンダム試作二号機、ドム・トローペン、このザメルと、ジオン系はボリューム感が肝になっている感じはあります。
【4】ガンダム試作二号機、ドム・トローペン、このザメルと、ジオン系はボリューム感が肝になっている感じはあります。

RGM-79N ジム・カスタム

写真:【1】設定上はジムの派生機ですが、つり目のバイザータイプのため、モチーフの基本構造はザクのパターンを応用しています。
【1】設定上はジムの派生機ですが、つり目のバイザータイプのため、モチーフの基本構造はザクのパターンを応用しています。
写真:【2】機体色が単色なため、肩のアクセントも表現することにしました。
【2】機体色が単色なため、肩のアクセントも表現することにしました。
写真:【3】通常のジムと違って右側にビームサーベルが設置されています。
【3】通常のジムと違って右側にビームサーベルが設置されています。
写真:【4】パシフィックオパールのカラーリングと、つり目のバイザータイプのベースフォーマットのひな型で、完成度は高いです。
【4】パシフィックオパールのカラーリングと、つり目のバイザータイプのベースフォーマットのひな型で、完成度は高いです。

RGC-83 ジム・キャノンⅡ

写真:【1】ジム・カスタムの派生機ですが、増加装甲でマッシブなフォルムになっているので、5㎜を多用してボリューム感を出しています。
【1】ジム・カスタムの派生機ですが、増加装甲でマッシブなフォルムになっているので、5㎜を多用してボリューム感を出しています。
写真:【2】左腕のサーベルラックもささやかに表現してあります。
【2】左腕のサーベルラックもささやかに表現してあります。
写真:【3】0079のガンキャノンのショルダーキャノンを洗練させる形で応用してみました。
【3】0079のガンキャノンのショルダーキャノンを洗練させる形で応用してみました。
写真:【4】設定のカラーリング通りなのですが、パシフィックオパールとオリーブの組み合わせは、相性があまり良くないようで、いまいちカッコよくありません。
【4】設定のカラーリング通りなのですが、パシフィックオパールとオリーブの組み合わせは、相性があまり良くないようで、いまいちカッコよくありません。

MS-06F-2 後期量産型ザクⅡ(ノイエン・ビッター専用機)

写真:【1】このガンダム ビーズモチーフでは、単なる色違いは作成しないことを信条にしています。ノイエン・ビッター専用ザクⅡは、ロケット・ブースターのオプション装備があるので作成しました。
【1】このガンダム ビーズモチーフでは、単なる色違いは作成しないことを信条にしています。ノイエン・ビッター専用ザクⅡは、ロケット・ブースターのオプション装備があるので作成しました。
写真:【2】設定色を見ると、ベースカラーがジムと同じになっているところに、0083らしさを感じます。。
【2】設定色を見ると、ベースカラーがジムと同じになっているところに、0083らしさを感じます。
写真:【3】ここです。わかりますかねー?ランドセルの端にブラックダイヤモンド2個ずつでチマっと表現してあります。ロケット・ブースター!
【3】ここです。わかりますかねー?ランドセルの端にブラックダイヤモンド2個ずつでチマっと表現してあります。ロケット・ブースター!
写真:【4】たぶんこれが最初で最後になるであろう、バックショットの決めポーズ。「我々の意地を見よ!」です。
【4】たぶんこれが最初で最後になるであろう、バックショットの決めポーズ。「我々の意地を見よ!」です。

MS-14F ゲルググマリーネ

写真:【1】ゲルググの派生機扱いですが、映像では1stのゲルググより設定色に近いです。頭と両手足はブラックダイヤモンドで表現してあります。
【1】ゲルググの派生機扱いですが、映像では1stのゲルググより設定色に近いです。頭と両手足はブラックダイヤモンドで表現してあります。
写真:【2】1stのゲルググより、鶏冠?とスカートにボリューム感をつけ、らしさを表現しています。
【2】1stのゲルググより、鶏冠?とスカートにボリューム感をつけ、らしさを表現しています。
写真:【3】ゲルググマリーネの特徴のランドセルは、設置場所の狭さもあって、指先の感覚で編みあげてあります。伝わりにくいですが、技術的に高難度です。
【3】ゲルググマリーネの特徴のランドセルは、設置場所の狭さもあって、指先の感覚で編みあげてあります。伝わりにくいですが、技術的に高難度です。
写真:【4】プロペラントタンクのチラ見せをしないと、1stのゲルググとなかなか区別がつきません。バックショットを決めポーズにしてもよかったかも。
【4】プロペラントタンクのチラ見せをしないと、1stのゲルググとなかなか区別がつきません。バックショットを決めポーズにしてもよかったかも。

MS-14Fs シーマ・ガラハウ専用ゲルググマリーネ

写真:【1】ブラウン=ライトスモークトパーズとパープル=パープルベルベットの、シーマ様専用機です。
【1】ブラウン=ライトスモークトパーズとパープル=パープルベルベットの、シーマ様専用機です。
写真:【2】ゲルググマリーネの豚鼻動力パイプも表現してあります。
【2】ゲルググマリーネの豚鼻動力パイプも表現してあります。
写真:【3】シーマ様のマリーネライターは、4本のプロペラントタンクが特徴的なランドセルをしょってます。技術的にはAAAクラスです。
【3】シーマ様のマリーネライターは、4本のプロペラントタンクが特徴的なランドセルをしょってます。技術的にはAAAクラスです。
写真:【4】映像の中では、ガーベラ・テトラよりも活躍しているので、外せない専用機です。MSVと違う点は、ここです。ガトー専用リックドムとゲルググは悩みの種です。
【4】映像の中では、ガーベラ・テトラよりも活躍しているので、外せない専用機です。MSVと違う点は、ここです。ガトー専用リックドムとゲルググは悩みの種です。

MS-09R-2 リック・ドムⅡ

写真:【1】ドムの派生機ですが、カラーリングがブラック&パープルのドム(リック・ドム)と比較すると、ブラック&グレーのモノトーンでまとめられていて、印象が全く異なります。
【1】ドムの派生機ですが、カラーリングがブラック&パープルのドム(リック・ドム)と比較すると、ブラック&グレーのモノトーンでまとめられていて、印象が全く異なります。
写真:【2】ドム・トローペンと同じくネックに動力パイプがあります。また、プロペラントタンクとランドセルも特徴の一つです。
【2】ドム・トローペンと同じくネックに動力パイプがあります。また、プロペラントタンクとランドセルも特徴の一つです。
写真:【3】ゲルググマリーネと同じく、小さいスペースにランドセルを設置するので、これもAAA難度です。
【3】ゲルググマリーネと同じく、小さいスペースにランドセルを設置するので、これもAAA難度です。
写真:【4】上半身=胸部に使っているモリオンは、入手困難なビーズのひとつで、ビーズ&オーディオムカイで入手できたことで、作成に踏み切れました。
【4】上半身=胸部に使っているモリオンは、入手困難なビーズのひとつで、ビーズ&オーディオムカイで入手できたことで、作成に踏み切れました。

MS-21C ドラッツェ

写真:【1】肩のスラスターにビーズボールを使用しているので、ビーズボール計4個分の高級品です。
【1】肩のスラスターにビーズボールを使用しているので、ビーズボール計4個分の高級品です。
写真:【2】サイドショットでほぼ全景を確認できます。背中から下半身の、ガトル部分がお気に入りです。
【2】サイドショットでほぼ全景を確認できます。背中から下半身の、ガトル部分がお気に入りです。
写真:【3】登場シーンは少ないですが、新作を作るときによく眺めます。だいたいボツになるのですが、何かある作品なのです。
【3】登場シーンは少ないですが、新作を作るときによく眺めます。だいたいボツになるのですが、何かある作品なのです。
写真:【4】偵察・哨戒機という設定の割には、このアオリのポーズ多いです。特にレベリオンで。
【4】偵察・哨戒機という設定の割には、このアオリのポーズ多いです。特にレベリオンで。

RX-78GP01Fb ガンダム試作一号機フルバーニアン

写真:【1】ガンダム試作一号機ゼフィランサスと比較すると、プロペラントタンク以外も細部が微妙に異なります。
【1】ガンダム試作一号機ゼフィランサスと比較すると、プロペラントタンク以外も細部が微妙に異なります。
写真:【2】今見るとプロペラントタンクが表現しきれてないなぁ、と改修意欲を湧かせてくれます。
【2】今見るとプロペラントタンクが表現しきれてないなぁ、と改修意欲を湧かせてくれます。
写真:【3】作った当初は、プロペラントタンクとビームサーベルを狭い場所に同時に表現でき、満足のいくものだったのですが。
【3】作った当初は、プロペラントタンクとビームサーベルを狭い場所に同時に表現でき、満足のいくものだったのですが。
写真:【4】いずれボツコーナー行きで新作と差し替えられると思いますが、とりあえず。
【4】いずれボツコーナー行きで新作と差し替えられると思いますが、とりあえず。

RX-78GP03 ガンダム試作三号機デンドロビウム

写真:【1】ビーズボール4個分の力作、デンドロビウムです。残念ながら傑作、ではありませんが、ステイメンのミニ頭がチャームポイントです。
【1】ビーズボール4個分の力作、デンドロビウムです。残念ながら傑作、ではありませんが、ステイメンのミニ頭がチャームポイントです。
写真:【2】アームドベースオーキスのビーズボールの成型も大変でしたが、ステイメンの頭の連結と、底部の連結も、単なる後付けではなく、ビーズの共有で一体感を表現しています。
【2】アームドベースオーキスのビーズボールの成型も大変でしたが、ステイメンの頭の連結と、底部の連結も、単なる後付けではなく、ビーズの共有で一体感を表現しています。
写真:【3】メガ・ビーム砲、Iフィールド・ジェネレーター、バーニアとすべて表現してあります。
【3】メガ・ビーム砲、Iフィールド・ジェネレーター、バーニアとすべて表現してあります。
写真:【4】構想から完成まで足掛け一年、E難度の幾何学パズルのような作品です。私はカタツムリと呼んでいますが、座布団の上で丸くなってる猫に見えなくもないですね。
【4】構想から完成まで足掛け一年、E難度の幾何学パズルのような作品です。私はカタツムリと呼んでいますが、座布団の上で丸くなってる猫に見えなくもないですね。

AGX-04 ガーベラ・テトラ

写真:【1】作成手順が複雑な作品です。素体→肩→背中のシュツルム・ブースター→動力パイプから胸部→顔、という手順でないと糸処理が出来なくて作成できません。計画性が必要です。
【1】作成手順が複雑な作品です。素体→肩→背中のシュツルム・ブースター→動力パイプから胸部→顔、という手順でないと糸処理が出来なくて作成できません。計画性が必要です。
写真:【2】肩はビーズボール半個分を胴体のビーズから編みあげるという非常にめんどくさい作りになっています。シュツルム・ブースターも同じですが、位置的に肩のほうが狭くて編みにくいです。
【2】肩はビーズボール半個分を胴体のビーズから編みあげるという非常にめんどくさい作りになっています。シュツルム・ブースターも同じですが、位置的に肩のほうが狭くて編みにくいです。
写真:【3】両肩のバインダーを表現しきれなかったのが痛恨事です。先付けも後付けも構造的に無理でした。トータルのバランスのほうを重要視しています。
【3】両肩のバインダーを表現しきれなかったのが痛恨事です。先付けも後付けも構造的に無理でした。トータルのバランスのほうを重要視しています。
写真:【4】ボツ作品から約二週間かかって全面的に改修しました。ブレードアンテナやバインダーなどの細部はボツ作品のほうが表現できていますが、そこを差し引いても、らしさ、は表現できたと思います。
【4】ボツ作品から約二週間かかって全面的に改修しました。ブレードアンテナやバインダーなどの細部はボツ作品のほうが表現できていますが、そこを差し引いても、らしさ、は表現できたと思います。

AMA-X2 ノイエ・ジール

写真:【1】デフォルメが難しい作品でした。BB戦士のSD版も、カプセルファイター版もそれぞれ違います。そもそも全体像がもともと掴みにくいモビルアーマーでした。ver.Kaは食玩を基にしています。
【1】デフォルメが難しい作品でした。BB戦士のSD版も、カプセルファイター版もそれぞれ違います。そもそも全体像がもともと掴みにくいモビルアーマーでした。ver.Kaは食玩を基にしています。
写真:【2】肩のバインダーはクシャトリヤのバインダーと同じ構造です。胴体へ直付けされているところが新発想です。
【2】肩のバインダーはクシャトリヤのバインダーと同じ構造です。胴体へ直付けされているところが新発想です。
写真:【3】後姿の方が、明貴美加いわくジオンの紋章をモチーフにした、という設定に近い感じがします。
【3】後姿の方が、明貴美加いわくジオンの紋章をモチーフにした、という設定に近い感じがします。
写真:【4】特攻に向かうアングルです。今回の修正で、ようやくラスボスらしさがでた、という感じです。いや、主人公だったっけ?
【4】特攻に向かうアングルです。今回の修正で、ようやくラスボスらしさがでた、という感じです。いや、主人公だったっけ?
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