アートギャラリー

0096機動戦士ガンダムUC

ここでは、すでに出来上がっている作品をお楽しみください。レシピにできないワンオフもあります。

NZ-666 クシャトリヤ

写真:【1】典型的なワンオフの大作です。ザクとはまた違った、ガンダム ビーズモチーフのマイルストーンです。
【1】典型的なワンオフの大作です。ザクとはまた違った、ガンダム ビーズモチーフのマイルストーンです。
写真:【2】5㎜の多用でボリューム感を出しています。5㎜は、使いすぎると可愛くなくなるので、難しいパーツです。
【2】5㎜の多用でボリューム感を出しています。5㎜は、使いすぎると可愛くなくなるので、難しいパーツです。
写真:【3】4枚のバインダーは、形状そのものより、胴体への取り付けが難航しました。肩を兼用させることで解決しています。
【3】4枚のバインダーは、形状そのものより、胴体への取り付けが難航しました。肩を兼用させることで解決しています。
写真:【4】クシャトリヤ
【4】クシャトリヤ

RGM-89S スターク・ジェガン

写真:【1】ジェガンにどう増加装甲を付け加えるか、という程度なので、発案から完成まで一日です。
【1】ジェガンにどう増加装甲を付け加えるか、という程度なので、発案から完成まで一日です。
写真:【2】気を付けたところは、増加装甲のせいで両腕と両足に左右が存在するので、そこを間違えないように、というところです。
【2】気を付けたところは、増加装甲のせいで両腕と両足に左右が存在するので、そこを間違えないように、というところです。
写真:【3】バックパックに三本のフレキシブル・スラスターと特徴がありますが、技術的にはブレードアンテナとプロペラントタンクの応用で済ませています。
【3】バックパックに三本のフレキシブル・スラスターと特徴がありますが、技術的にはブレードアンテナとプロペラントタンクの応用で済ませています。
写真:【4】プロトタイプ・スターク・ジェガンは作成予定はありません。
【4】プロトタイプ・スターク・ジェガンは作成予定はありません。

AMS-129 ギラ・ズール

写真:【1】ザクに似せた外観という設定のせいで、ザクであってザクでないという難しい表現を迫られました。
【1】ザクに似せた外観という設定のせいで、ザクであってザクでないという難しい表現を迫られました。
写真:【2】口がガスマスクみたいに見えるか、頭がフリッツヘルムに見えるか、で試作していった結果、そっくりの顔になった、という奇跡が起こりました。
【2】口がガスマスクみたいに見えるか、頭がフリッツヘルムに見えるか、で試作していった結果、そっくりの顔になった、という奇跡が起こりました。
写真:【3】カトキラインはスリムでシャープなので、フォルムでそのように表現できたら、ということで動力パイプもめり込ませ型です。
【3】カトキラインはスリムでシャープなので、フォルムでそのように表現できたら、ということで動力パイプもめり込ませ型です。
写真:【4】モノアイが小さいのもカトキデザインの特徴です。ザクは丸大ですがギラ・ズールは丸小です。こういう違いを表現するのが面白いモチーフでした。基本的にはザクのほうが好きです。
【4】モノアイが小さいのもカトキデザインの特徴です。ザクは丸大ですがギラ・ズールは丸小です。こういう違いを表現するのが面白いモチーフでした。基本的にはザクのほうが好きです。

RGZ-95 リゼル

写真:【1】パーツクラブの店頭で、エアーブルーオパールを見つけた時にこれだ!と思いました。ところが廃盤色になっていたので焦って買い占めました。
【1】パーツクラブの店頭で、エアーブルーオパールを見つけた時にこれだ!と思いました。ところが廃盤色になっていたので焦って買い占めました。
写真:【2】つり目のバイザータイプは作りなれているタイプなので、基本構造は簡単です。
【2】つり目のバイザータイプは作りなれているタイプなので、基本構造は簡単です。
写真:【3】バックパックはまだ改良の余地ありかな、という感じです。
【3】バックパックはまだ改良の余地ありかな、という感じです。
写真:【4】ビーズでピッタリの色があるとすっきり作れます。無い色はどうにもなりませんので。
【4】ビーズでピッタリの色があるとすっきり作れます。無い色はどうにもなりませんので。

RX-0 ユニコーンガンダム(ユニコーンモード)

写真:【1】バイザーはビーズボールを作りながら内側から付けるというテクニックを使っています。
【1】バイザーはビーズボールを作りながら内側から付けるというテクニックを使っています。
写真:【2】ブレードアンテナの付け方も偶然の産物ですが、見事にはまりました。
【2】ブレードアンテナの付け方も偶然の産物ですが、見事にはまりました。
写真:【3】バックパックに折りたたんで収納されているサーベルラックも表現してあります。
【3】バックパックに折りたたんで収納されているサーベルラックも表現してあります。
写真:【4】作っていても工夫の余地の少ない作品ですが、見栄えは良いです。
【4】作っていても工夫の余地の少ない作品ですが、見栄えは良いです。

RX-0 ユニコーンガンダム(デストロイモード)

写真:【1】アイデア一発の作品です。アクリル玉が入る大きさなので、5000も6㎜なら入るだろう、と。
【1】アイデア一発の作品です。アクリル玉が入る大きさなので、5000も6㎜なら入るだろう、と。
写真:【2】内部の5000の他に、何箇所かライトシャムを差し込むことでそれらしい雰囲気が出るように狙いました。
【2】内部の5000の他に、何箇所かライトシャムを差し込むことでそれらしい雰囲気が出るように狙いました。
写真:【3】3㎜をところどころに使用していて、普通のビーズボールより小さくなっているので、帳尻合わせに甘く編んでいます。
【3】3㎜をところどころに使用していて、普通のビーズボールより小さくなっているので、帳尻合わせに甘く編んでいます。
写真:【4】プラモデルと違って変形はしません(笑)
【4】プラモデルと違って変形はしません(笑)

MSN-06S シナンジュ

写真:【1】難産でした。三作目です。一作目はルビーで没。二作目はライトシャムで没。三作目はシャムで決まり!
【1】難産でした。三作目です。一作目はルビーで没。二作目はライトシャムで没。三作目はシャムで決まり!
写真:【2】肩はサザビーからの技術的フィードバックがあります。使用ビーズのサイズの違いはありますが。
【2】肩はサザビーからの技術的フィードバックがあります。使用ビーズのサイズの違いはありますが。
写真:【3】背中は新技術を採用しました。ウイングバインダーの基部の小ささがキモです。
【3】背中は新技術を採用しました。ウイングバインダーの基部の小ささがキモです。
写真:【4】ブレードアンテナはユニコーンと組み方を逆にしてシナンジュらしさを出しています。
【4】ブレードアンテナはユニコーンと組み方を逆にしてシナンジュらしさを出しています。

AMS-129 ギラ・ズール アンジェロ専用機

写真:【1】ギラ・ズールのただの色違いではありません。ブレード・アンテナもついてます。
【1】ギラ・ズールのただの色違いではありません。ブレード・アンテナもついてます。
写真:【2】スタビライザーも表現してあります。
【2】スタビライザーも表現してあります。
写真:【3】大型プロペラントタンクも表現してあります。
【3】大型プロペラントタンクも表現してあります。
写真:【4】本編ではここら辺から心理描写が書き込まれていっていて、映像版とは一線を画す作品になっていますね。「陶酔」良い響きですね。
【4】本編ではここら辺から心理描写が書き込まれていっていて、映像版とは一線を画す作品になっていますね。「陶酔」良い響きですね。

MSM-001A1 デルタプラス

写真:【1】設定色が微妙なグレーで、適当なビーズが存在しません。スモーキークォーツでちょっとはらしさがでるか?くらいな感じです。
【1】設定色が微妙なグレーで、適当なビーズが存在しません。スモーキークォーツでちょっとはらしさがでるか?くらいな感じです。
写真:【2】ビーズをクリスタルドラドに替えたら百式です。
【2】ビーズをクリスタルドラドに替えたら百式です。
写真:【3】工夫が必要だったのは背中のフレキシブル・バインダーくらいでしょう。
【3】工夫が必要だったのは背中のフレキシブル・バインダーくらいでしょう。
写真:【4】0087はこれでZと百式勘弁させていただきます。
【4】0087はこれでZと百式勘弁させていただきます。

YAMS-130 クラーケ・ズール

写真:【1】映像版未登場のクラーケ・ズールです。バンデシネには登場していたので作成しました。
【1】映像版未登場のクラーケ・ズールです。バンデシネには登場していたので作成しました。
写真:【2】丸カンを使わない手足の直付けが可能なのが、これで実証されています。やっぱり丸カン付けのほうがいいなぁ。
【2】丸カンを使わない手足の直付けが可能なのが、これで実証されています。やっぱり丸カン付けのほうがいいなぁ。
写真:【3】背中の大型プロペラント・ブースターは採用しませんでした。技術的には可能ですが、大型サイズのビーズは高いうえに他に使うあてもなかったので。
【3】背中の大型プロペラント・ブースターは採用しませんでした。技術的には可能ですが、大型サイズのビーズは高いうえに他に使うあてもなかったので。
写真:【4】バンデシネは、宇宙と惑星と、まではよかったんですけどね。黒いユニコーン、と、宇宙と惑星と、は特にオリジナルエピソードが出色の出来だと思います。
【4】バンデシネは、宇宙と惑星と、まではよかったんですけどね。黒いユニコーン、と、宇宙と惑星と、は特にオリジナルエピソードが出色の出来だと思います。

RGM-96X ジェスタ

写真:【1】映像版ではほとんど出番らしい出番のなかったジェスタです。小説版のほうが絶対いいです。トライスターの活躍度合いが違う!
【1】映像版ではほとんど出番らしい出番のなかったジェスタです。小説版のほうが絶対いいです。トライスターの活躍度合いが違う!
写真:【2】ジェガン系の機体にしてはマッシブな、というコンセプトを表現するため、5㎜をポイントに使用しています。
【2】ジェガン系の機体にしてはマッシブな、というコンセプトを表現するため、5㎜をポイントに使用しています。
写真:【3】ジェスタの固定装備、小型シールドも左肩に表現してあります。設定どおりのいびつな形で。
【3】ジェスタの固定装備、小型シールドも左肩に表現してあります。設定どおりのいびつな形で。
写真:【4】映像でトライスターがユニコーンをガードする場面を見たかった・・・ワッツが浮かばれないです。
【4】映像でトライスターがユニコーンをガードする場面を見たかった・・・ワッツが浮かばれないです。

AMS-129M ゼー・ズール

写真:【1】ジオン系水陸両用モビルスーツは作っていていつも楽しませてくれます。傑作と言ってよいでしょう。口?から胸部へとつながる動力パイプはビーズボールの構造に組み込んであります。
【1】ジオン系水陸両用モビルスーツは作っていていつも楽しませてくれます。傑作と言ってよいでしょう。口?から胸部へとつながる動力パイプはビーズボールの構造に組み込んであります。
写真:【2】両腕のオプション、アイアンネイルはビーズ4個の平面編みの応用です。横から見る首周りのベスト状潜水装置! 後付けか構造に組み込むか、頭部にか胴体にか、で作成前に随分悩みました。基本路線が決まってからもかなり試行錯誤しました。
【2】両腕のオプション、アイアンネイルはビーズ4個の平面編みの応用です。横から見る首周りのベスト状潜水装置! 後付けか構造に組み込むか、頭部にか胴体にか、で作成前に随分悩みました。基本路線が決まってからもかなり試行錯誤しました。
写真:【3】バックショットは、設定にあるズゴックのシルエットにかなり近づけたと自負しています。ガンケースのみ、バランスの問題でオミットしました。
【3】バックショットは、設定にあるズゴックのシルエットにかなり近づけたと自負しています。ガンケースのみ、バランスの問題でオミットしました。
写真:【4】足のフィンや、腹部のバラストタンクもなかなからしくなってます。問題は、地球から縁遠い「袖付き」が、なんで水陸両用モビルスーツを開発できたか、というところですね。
【4】足のフィンや、腹部のバラストタンクもなかなからしくなってます。問題は、地球から縁遠い「袖付き」が、なんで水陸両用モビルスーツを開発できたか、というところですね。

RX-0 ユニコーンガンダム2号機 バンシィ(ユニコーンモード)

写真:【1】ユニコーンガンダムでベースは出来上がっているので、色の選定が肝どころでした。設定では黒と金ですが、クリスタルドラドやジョンキルでは雰囲気が出ず、サンで落ち着きました。
【1】ユニコーンガンダムでベースは出来上がっているので、色の選定が肝どころでした。設定では黒と金ですが、クリスタルドラドやジョンキルでは雰囲気が出ず、サンで落ち着きました。
写真:【2】複雑なブレードアンテナや、アームド・アーマーは、単に手間の問題だけです。
【2】複雑なブレードアンテナや、アームド・アーマーは、単に手間の問題だけです。
写真:【3】背面はユニコーンガンダムの単なる色違いですね。
【3】背面はユニコーンガンダムの単なる色違いですね。。
写真:【4】右側からのショットにしたのは、アームド・アーマーVNとアームド・アーマーBSの作り分けをご覧に入れるためです。
【4】右側からのショットにしたのは、アームド・アーマーVNとアームド・アーマーBSの作り分けをご覧に入れるためです。

RX-0 ユニコーンガンダム2号機 バンシィ(デストロイモード)

写真:【1】ユニコーンガンダムでベースは出来上がっているので、色の選定が肝どころでした。設定では黒と金ですが、クリスタルドラドやジョンキルでは雰囲気が出ず、サンで落ち着きました。
【1】ユニコーンガンダムでベースは出来上がっているので、色の選定が肝どころでした。設定では黒と金ですが、クリスタルドラドやジョンキルでは雰囲気が出ず、サンで落ち着きました。
写真:【2】複雑なブレードアンテナや、アームド・アーマーは、単に手間の問題だけです。
【2】複雑なブレードアンテナや、アームド・アーマーは、単に手間の問題だけです。
写真:【3】背面はユニコーンガンダムの単なる色違いですね。
【3】背面はユニコーンガンダムの単なる色違いですね。
写真:【4】正面から迫ってくるアングルが、不気味なバンシィのイメージにピッタリです。
【4】正面から迫ってくるアングルが、不気味なバンシィのイメージにピッタリです。

RAS-96 アンクシャ

写真:【1】分厚い装甲に包まれた頭、華奢な胴体という設定を表現するため、5㎜と3㎜のビーズを多用しています。
【1】分厚い装甲に包まれた頭、華奢な胴体という設定を表現するため、5㎜と3㎜のビーズを多用しています。
写真:【2】ムーバブル・シールドバインダーはボリューム感がやや不足してしまいました。
【2】ムーバブル・シールドバインダーはボリューム感がやや不足してしまいました。
写真:【3】やたらとある装飾的なウィングを表現しようとして、全体のバランスがなかなかとりにくかったです。改善の余地ありです。
【3】やたらとある装飾的なウィングを表現しようとして、全体のバランスがなかなかとりにくかったです。改善の余地ありです。
写真:【4】いずれボツコーナー行きかなと思いますが、今のところこんなんで。
【4】いずれボツコーナー行きかなと思いますが、今のところこんなんで。

YAMS-132 ローゼン・ズール

写真:【1】薔薇がモチーフの機械獣的なフォルムを持つMS、が原作の設定コンセプトでしたので、その雰囲気がどこまで出せるか、試行錯誤しました。特に薔薇。
【1】薔薇がモチーフの機械獣的なフォルムを持つMS、が原作の設定コンセプトでしたので、その雰囲気がどこまで出せるか、試行錯誤しました。特に薔薇。
写真:【2】肩は0083のガーベラ・テトラの作り方の方が雰囲気が出る気がしなくもないですが、そうすると背中とのバランスが崩れるので、悩んでいるところです。
【2】肩は0083のガーベラ・テトラの作り方の方が雰囲気が出る気がしなくもないですが、そうすると背中とのバランスが崩れるので、悩んでいるところです。
写真:【3】初のトップ・ショットです。この角度が一番薔薇らしく見えるかと。
【3】初のトップ・ショットです。この角度が一番薔薇らしく見えるかと。
写真:【4】イメージと若干違うのですが、見てるとこれしかないかも、とも思えて、思案中です。
【4】イメージと若干違うのですが、見てるとこれしかないかも、とも思えて、思案中です。

NZ-999 ネオ・ジオング

写真:【1】映像のネオ・ジオングよりもプラモデルのSDネオ・ジオングを参考にしています。肩はバランスの問題でビーズ一個分前に振ってあります。
【1】映像のネオ・ジオングよりもプラモデルのSDネオ・ジオングを参考にしています。肩はバランスの問題でビーズ一個分前に振ってあります。
写真:【2】頭はシナンジュ、胴体はドムをアレンジ、肩はガンダム試作二号機のバインダーと、集大成的な感じです。
【2】頭はシナンジュ、胴体はドムをアレンジ、肩はガンダム試作二号機のバインダーと、集大成的な感じです。
写真:【3】背中にマウントされている予備?の腕も可動式で再現しました。阿修羅モードも可能です。
【3】背中にマウントされている予備?の腕も可動式で再現しました。阿修羅モードも可能です。
写真:【4】プロペラントタンクは、付けようと思えば可能ですが、そこはあえて「足がありませんな」で。かわりにおまけのサイコシャードです。ネオ・ジオングってホント大仏モチーフを実感します。
【4】プロペラントタンクは、付けようと思えば可能ですが、そこはあえて「足がありませんな」で。かわりにおまけのサイコシャードです。ネオ・ジオングってホント大仏モチーフを実感します。
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